| WWAの世界観について |
| B.C.130000頃 | 現在の人類が現れる。 |
| B.C.6200頃 | 預言者カヴールの下に神が舞い降り、魔法の力を授かる。 |
| B.C.6100頃 | 預言者カヴールを崇めるカヴール教が出来る。 |
| B.C.3000頃 | カヴール教の中で魔族が人間を支配すべきとのガルム派が台頭 今までの人間と共存すべきとのエブル派を根絶やしにする。 |
| B.C.2200頃 | 中央レベット海に魔法と奴隷により建設した人工島にカヴール教の中心を移す。 その人工島を中心にスタファイム魔法王国建国 | B.C.1100頃 | 現在のオシャン近辺にエデン神を崇めるエデン教が広がり始める。 |
| B.C.500頃 | エデン教がカヴール教に次ぐ勢力を持つようになる、この頃から対立が本格化 |
| B.C.4 | エデン教とカヴール教との大規模な魔法戦争、終魔戦争が勃発、魔族の時代が終わりを迎える。 |
| A.D.1 | 終魔戦争終結、魔族の90%が死亡 |
| A.D.1 | 魔族からの開放を記念し、新しい暦を作る。 |
| A.D.7 | 初の人間主体の国家、ラウムガウト王国が建国される |
| A.D.54 | 2大古代魔法国家の1つであったエデン教国が滅亡する。 |
| A.D.64 | ラウムガウト王国、レベット地方のほぼ全域を統一 |
| A.D.79 | レトン王国建国 |
| A.D.149 | マーベ王国独立 |
| A.D.108 | レジエント帝国建国 |
| A.D.203 | ラウムガウト王国がレジエント帝国に滅ぼされる。 |
| A.D.224 | 最後の古代魔法国家のカヴール教国がレジエント帝国に滅ぼされる。 |
| A.D.400頃 | 魔族が絶滅する。 |
| A.D.415 | レジエント帝国、ルーレット地方へ勢力を拡大する。 |
| A.D.593 | 古ルーレット国建国 |
| A.D.684 | エラルストラール王国建国 |
| A.D.733 | エスタレスト王国建国 |
| A.D.740 | レジエント帝国のマーベ王国侵攻 |
| A.D.745 | レジエント帝国、レベット地方全土を占領 |
| A.D.748 | マーベチック王国建国 |
| A.D.770 | マーベ王国滅亡 |
| A.D.781 | レジエント帝国とルーレット帝国の間でハムルナ戦役始まる |
| A.D.817 | ハムルナ戦役終結、ルーレット帝国がダラスを獲得する。 |
| A.D.820 | 第一次ルーレット戦役勃発 |
| A.D.879 | 第一次ルーレット戦役終結 |
| A.D.914 | ルーレット帝国がバリバリック諸島を占有 |
| A.D.1000 | レジエント帝国、人類開放1000年祭挙行 |
| A.D.1108 | レジエント帝国建国1000年、記念式典を行う |
| A.D.1137 | ルーレット帝国、エラブル南東へ進出 |
| A.D.1245 | ゴルモア帝国建国 |
| A.D.1211 | レジエント帝国からの圧政に反発する勢力がレベット連合を結成、オシャンを占拠する。 |
| A.D.1222 | グルップリン共和国独立 |
| A.D.1235 | レベット地方の都市ごとの独立等の条約「レベット条約」発行 |
| A.D.1245 | ゴルモア帝国建国 |
| A.D.1251 | ギ・テクナーによる蒸気機関の発明 |
| A.D.1270 | マーベチック王国、エラブル南西部に進出 |
| A.D.1275 | 世界初の鉄道がナーザダリ〜オガル間開通 |
| A.D.1292 | 第三次ルーレット戦役勃発 新型兵器と鉄道による迅速な補給線でルーレット帝国軍を圧倒 |
| A.D.1305 | 第三次ルーレット戦役終結 マーベチック王国はルーレット帝国の大半の領土とゾルド鉱山の採掘権を獲得 |
| A.D.1305 | ナーザダリ条約により、ホロエゾ、レッドランド、スタープスの3ヶ国が独立するが ホロエゾ以外の2カ国はマーベチックの衛星国となる。 |
| A.D.1308 | マーベチック王国よりレトン独立 |
| A.D.1324 | レベット連合、ウィールに侵攻、レジエント帝国が滅亡する |
| A.D.1325 | ゾルド〜ダラス間開通、ドロップ本線が全通する。 |
| A.D.1331 | オルドピア研究所創業 |
| A.D.1331 | ルーレット革命起こる。 55代皇帝ゼルヴェルトが退位し、建国から続くゴーニッツ王朝が断絶する。 |
| A.D.1332 | ルーレット革命に伴う、革命暫定政権発足 皇族と共に貴族を廃し、資産を接収する。 |
| A.D.1346 | チョロイノ戦役起こる、エラルストラール王国が勝利し 初めてマーベチックはエラブルの領土を失う |
| A.D.1354 | ルーレット共和国初代大統領誕生 |
| A.D.1363 | ルーレット革命の余波によって、エラブル革命が起こる。 エラルストラール王国が滅び、エラブル共和国となる。 |
| A.D.1378 | エラブル統一宣言が成され、エラブルがエスタレスト王国に侵攻、統一戦争が始まる。 |
| A.D.1383 | エスタレスト王国崩壊、エラブルに併合される。 |
| A.D.1404 | 第二次チョロハイノ戦役勃発、エラブル南部が統一エラブル共和国の手に落ちる。 これによりマーベチック領エラブルはダルノーを含む西部だけとなる |
| A.D.1419 | ルーレット、エラブル国境のアクア山脈を貫くアクアトンネルが掘削開始 |
| A.D.1425 | スパイ・マーベチック事件発覚、これによりゴルモアとの関係が急速に悪化 |
| A.D.1431 | 飛行機が発明される。 |
| A.D.1436 | ルーレットとゴルモアとの軍事同盟が秘密裏に結ばれる |
| A.D.1438 | アクアトンネル開通、世界一厳しい国境と呼ばれるようになる |
| A.D.1444 | ナーザダリ万国博覧会開催 |
| A.D.1444 | ルーレット共和国34代大統領にエルトンが就任、後に大戦で抜群の戦争指揮を取る。 |
| A.D.1446 | マーベチック、ルーレットとの国交を断絶、ドロップ線ゾルド付近で分断 |
| A.D.1448 | マーベチック租界のゾルド鉱山をルーレットが攻撃開始 第四次ルーレット戦役勃発 |
| A.D.1455 | ドノリ大爆撃及び侵攻作戦により ドノリ市民の六割が死亡 |
| A.D.1456 | ルーレット大統領のエルトンが急死、臨時選挙によってヴェレーンが36代大統領に就任 |
| A.D.1456 | 首都ナーザダリ陥落、事実上マーベチック王国が滅亡する。 |
| A.D.1456 | エラブル共和国、ダルノーを占領、悲願のエラブル統一を成し遂げる。 |
| A.D.1457 | ルーレット軍事裁判により、マーベチックの王族全員、貴族の大半が処刑 同盟国のゴルモアを始めとして抗議の声が上がる |
| A.D.1458 | ゴルモア帝国、ゴルモア連邦へ改称、皇帝が退位する。 世界から帝国と共に王政がなくなる。 |
| A.D.1464 | ヴェレーン、憲法で禁じている大統領三選を、憲法を強引に改正することで就任 38代大統領となる。 |
| A.D.1472 | ダラス〜グルップリン間の海底トンネル開通 |
| A.D.1472 | ヴェレーン大統領が病死し、独裁体制が終わる。 |
| A.D.1476 | 24LIFEの舞台 |
| A.D.1479 | オシャラン〜アルバ間に新線開通 |
| A.D.1481 | マーベチック独立戦争、同年マーベチック王国が再独立する 裏でゴルモアが関与してたという噂も |
| A.D.1482 | マーベチック、世界で初めてロケットの打ち上げに成功する。 遠隔地から超高速で攻撃できるロケットはルーレットに衝撃を与えた。 |
| A.D.1485 | マーベチック=レトン友好同盟が結ばれる |
| A.D.1488 | マーベチック、初の人工衛星打ち上げに成功する。 |
| A.D.1496 | マーベチック、ルーレットの間に国交が結ばれる。 ひとまずの二国間の緊張状態が解除される。 |
| A.D.1499 | 人類が初めてローズ星へとたどり着く |
| A.D.1505 | マーベチック、ルーレットの間に平和友好条約締結 争いの絶えぬ大陸と呼ばれたルーレット大陸に真の平和が訪れる。 |
| A.D.1513 | ナーザダリ〜ダラス間にリニア開通、所要時間14時間が2時間に短縮 |
| A.D.1527 | ダラス海上空港開港、高速鉄道の乗り入れも開始 |
| A.D.1530 | マネーゲームVXPの舞台、オルドピア研究所、転送装置を開発 |
| A.D.1565 | ダラス大震災が起こる、死者、行方不明者が250万人に登る大災害に |
| A.D.1567 | 震災の復興を第一に掲げるテクスタが台頭 |
| A.D.1569 | 軍事産業により奇跡的な復興を果たしたことによりテクスタの地位が不動の物に |
| A.D.1573 | テクスタ大統領就任 |
| A.D.1576 | ルーレット、ホロエゾを併合 |
| A.D.1581 | ルーレット共和国、テクスタ=ルーレット帝国へ改称 テクスタ大統領の地位をテクスタ終身総統に改称し、本格的な独裁体制へ突入 |
| A.D.1588 | テクスタ=ルーレット帝国、アクアトンネルを超えてエラブルへ侵攻 エラブル戦争が始まる |
| A.D.1589 | マーベチック王国、ルーレット同盟を理由にエラブル戦争に参戦する。 |
| A.D.1592 | エラブルシティ陥落 |
| A.D.1595 | テクスタ=ルーレット帝国、ゴルモア連邦と断交、無条約時代に入る。 |
| A.D.1596 | テクスタ=ルーレット帝国、グルップリンへの奇襲攻撃 ゴルモア連邦に宣戦布告、大陸戦争が勃発する。 |
| A.D.1599 | 北方2島を除くエラブル国全域を制圧、北方2島はゴルモア連邦へ加盟し、エラブル戦争が終結する。 |
| A.D.1600 | ゴルモア、首都ドロント陥落、臨時首都をロフトに移す。 |
| A.D.1602 | テクスタ=ルーレット帝国、レベット地方のウィール島に侵攻 他のレベット地方の都市はレベット条約により団結し、ルーレットに立ち向かうことを宣言 |
| A.D.1605 | ハリナロ陥落 |
| A.D.1609 | 大陸戦争泥沼化により、停戦が結ばれる。 |
| A.D.1615 | ウェットシティ陥落 |
| A.D.1621 | オシャン包囲戦の末、テクスタ軍が撤退する。 |
| A.D.1624 | テクスタ終身総統死去。 |
| A.D.1624 | テクスタ総統の死によりレベット戦争が停戦になる。 |
| A.D.1624 | テクスタ=ルーレット帝国は民主化を求める民主派と総統の息子が新総統に就任すべきとの皇帝派に分裂 大規模な内戦へと発展してゆく |
| A.D.1625 | マーベチック、ルーレット同盟を破棄しルーレット内戦へ干渉を始める。 |
| A.D.1625 | テクスタ=ルーレット帝国の植民地地域を暫定的にホロエゾ国として独立させる。 |
| A.D.1625 | ゴルモア連邦、内戦の鎮圧という名目でホロエゾ国に侵攻、ドロントを奪還する。 |
| A.D.1626 | ホロエゾ国、テクスタ=ルーレット帝国を裏切り宣戦布告 |
| A.D.1626 | ゴルモア連邦の手によりエラブル国が再独立 |
| A.D.1627 | ルーレット内戦、停戦 他地域での戦闘もこの頃までには落ち着きを見る。 |
| A.D.1635 | エラブルで社会主義革命、エラブル社会主義共和国になる |
| A.D.1654 | テクスタ2世暗殺事件発生、各地方の軍閥同士の内戦へ |
| A.D.1655 | 内戦激化による干渉連合軍が介入し内戦が終結 旧テクスタ領はゴルモア・ルーレット・エラブルの3カ国に分割される。 |
| A.D.1692 | ダラスがルーレットに返還される。 |
| A.D.1692 | ルーレット宇宙軍により衛星兵器「ルーレット・ハルマゲドン・プロトタイプ」が開発される。 最終実験段階のの暴走によりエラブル南部のステリスト町が壊滅する。 |
| A.D.1777 | ルーレットの誇る衛星兵器「アルト・ハルマゲドン」によりレベットのほぼ全ての都市が跡形も無く消し飛ぶ |
| A.D.1777 | レベットのロゴスドーラによる報復攻撃でダラスは壊滅、同時にルーレット共和国も消滅する。 |
| A.D.1777 | ガウスドーラにより太陽光が遮られ、長い氷河期が始まる。 |
| A.D.1800 | 世界人口が世界崩壊前の1/3に減少する。 |
| A.D.1831 | マーベチック王国とレトン国が併合、レトン=マーベチック連合王国が誕生する。 |
| A.D.2091 | 絶望の世紀の舞台 |
| A.D.2100頃 | 人類の科学力が最低に達する。 この時代は産業革命以来の機械文明が殆ど失われてしまった。 |
| A.D.2158 | グレネスタード帝国崩壊 |
| A.D.2300頃 | 再機械化によって、人類の科学力が回復を見せ始める。 |
| A.D.2462 | ロゴスドーラ汚染の拡大による首都ナーザダリの放棄により レトン=マーベチック連合王国解体宣言がなされる。 |
| A.D.2500 | 人類種の存続を目的に「アンダー・ヘヴン」計画が始動 残された少ない土地に地下都市が建設され始める。 |
| A.D.3000頃 | 当時の主要地域のほぼ全てに地下都市が完成 都市と言えど実態は大規模コールドスリープ施設である。 |
| A.D.3300頃 | 地上の全土地がロゴスドーラ汚染により居住不可能となる。 |
| A.D.22425 | Continueの舞台 |